たびたび取りあげられている和光小学校の3ヵ国交流と、韓国の校長資格研修団が来訪された事(鶴小)について掲載されましたので、ここでご紹介します。
韓国では校長職になるために12週間の研修を受けることが義務づけられています。そのうちの受け入れ校の一つに鶴小も入っているとのこと。
学校間交流をしている『浦項製鉄西小学校』からの紹介もあり、『和光』は韓国では有名だそうです。
①子どもがのびのび学んでいること。
②学校独自に作り上げた「手づくり教育・自主編成のカリキュラム」に興味があること。
③「総合学習」を旺盛に展開しており、そこで育つ本物の学力に興味があること。
④日本の文化や芸能を大事にし、教育の中にに積極的に取りあげていること。
皆さま、生涯教育新聞に於いて両小学校が掲載されました。よろしければどうぞご覧ください。