学園からのお知らせ

最新のお知らせ

2012年05月12日(土)

同窓会サイトが新しくなりました。

 同窓会サイトが新しくなりました。

同窓会に関する情報、お問い合せは当サイトよりお願い致します。

 

掲載日時:2012年5月12日 12:26
カテゴリ:卒業生の方へ

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ただいま採用情報はありません

 ただいま、採用情報はありません。

 

掲載日時:2012年5月12日 12:24
カテゴリ:採用情報

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2012年05月01日(火)

学園リーフレット 大学オープンキャンパス日程の一部変更について

2012-2013 学校法人和光学園リーフレットの和光大学・大学院オープンキャンパス日程につきまして、下記のとおり変更がありましたのでお知らせいたします。


春のオープンキャンパス

変更前 2013  3/25(月)
変更後 2013  3/23(土)

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

掲載日時:2012年5月 1日 14:31
カテゴリ:学園関係者へ

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2012年04月12日(木)

学園報№336をウェブでも公開しております。

2012年度学園報春季号を公開しましたのでお知らせします。

 №336は、2012年度を迎えるにあたって、理事長・大学学長・幼小中高代表の文章を掲載しております。
 そして、新年度に入られたフレッシュな新任教職員の方々からのメッセージを取り上げました。
 特集記事としましては、和光中高のスクールカウンセラー制度について、導入までの経過や和光中高ならではのSC制度を導入するにあたって大事にしたこと、現在の状況や今後の可能性についても言及しております。
 その他には、和光情報板として中高でおこなわれた韓国トゥレ学校との短期交流(トライアル)の様子・中学1年の総合学習の取り組みの「ソーシャルメディア体験」・和光小25周年、鶴小15周年を迎えた沖縄学習旅行のつどいの様子を紹介しております。

 よろしければ、どうぞご覧ください。

https://sites.google.com/site/wakougakuenarchives/home

掲載日時:2012年4月12日 14:44
カテゴリ:一般の方へ

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2012年02月23日(木)

臨時教員(高等学校国語科)募集のお知らせ

以下のように、臨時教員を募集いたします。 

 

1.職  種:高等学校 国語科臨時教員

2.募集人員:1名

3.雇用期間:2012年4月1日~2013年3月31日

4.応募条件:2012年3月大学卒業見込みの者~50才くらいまでの者
  当該教科の免許取得者及び取得見込者

5.公募期間:2月24日~3月2日(消印有効)

6.提出書類:①履歴書(用紙は市販のもので可/自筆)
        ※ 提出書類は返却いたしません。適正に処理いたします。

7.試 験 日:選考試験については、郵送にて通知いたします。

8.問い合わせ先・書類提出先

  〒195-0051 東京都町田市真光寺町1291 和光中学高等学校 事務室
       ℡ 042-734-3401

掲載日時:2012年2月23日 21:16
カテゴリ:採用情報

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2012年01月24日(火)

学園報№335をウェブでも公開しました。

2011年度(2012年)学園報新年号を公開しましたのでお知らせします。

 №335は、和光学園創立78周年記念式典を昨年11月に世田谷キャンパスでおこないましたが、その中で代表でお話しいただいた西尾榮男評議員・長谷川義正教授・和光小学校副校長の中村源哉教諭の当時を振り返りながらのメッセージ、式典・祝賀会の写真も掲載しております。
 特集記事としましては、世田谷キャンパスが完成して幼小が連携した実践をそれぞれの視点で取り上げております。子どもというのは、あぁなりたい、こうなったら良いな…ということをたくさんイメージしながら成長するもののようです。最近では一人っ子も多い世の中になりましたが、幼小が自然に交流している様子が紹介されております。
 その他には、和光鶴川小学校が創立20周年を迎え、実に1500人の同窓生が集まった、和光鶴川小学校20周年の集いに関して、和光情報板にて紹介しております。

 よろしければ、どうぞご覧ください。

https://sites.google.com/site/wakougakuenarchives/home

掲載日時:2012年1月24日 12:24
カテゴリ:一般の方へ

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2012年01月13日(金)

和光小・和光鶴川小の『沖縄学習旅行感謝のつどい』に関する記事が琉球新報12月26日に掲載されました。

 今年度は和光小・和光鶴川小にとって、沖縄学習旅行は節目の年でした。昨年の暮れに現地にておこなわれた『沖縄学習旅行感謝のつどい』に関する記事が琉球新報にて掲載されましたので、ご紹介いたします。

戦争体験者へ感謝の集い  

和光小25年・和光鶴川小15年

沖縄で学習旅行   那覇

 1987年から沖縄で学習旅行を続けている和光学園(東京都、行田稔彦代表)の、沖縄学習旅行和光小学校25周年・和光鶴川小学校15周年感謝の集いが23日、那覇市内のホテルであった。両校の小学生たちに戦争体験を語ってきた戦争体験者たちに感謝の言葉と記念品が贈られた。
 和光小学校は87年から、和光鶴川小学校は97年から沖縄を総合学習の地と位置付け、体系的に学んでいる。これまで沖縄で学んだ児童は3千人に上る。
 学習旅行ではひめゆり学徒隊の宮良ルリさん、島袋淑子さん、宮城喜久子さん、白梅
学徒隊の崎山麗子さん、ずいせん学徒隊の宮城巳知子さん、でいご学徒隊の稲福マサさん、集団自決(強制集団死)を生き延びた金城重明さん、座間味島の宮里哲夫さんが体験を語ってきた。
 金城重明さんは「『いくら戦争でも私は家族に手をかけられない』という感想にショックを受け苦しんだ。しかし、小学生との出会いで自分の中にも問いが出てきて、押し出されるように真相を語り続けた。私が力づけられている」と話した。
 行田代表は「証言者の皆さんがいなければ成り立たない学習」と感謝した。


掲載日時:2012年1月13日 10:36
カテゴリ:メディア掲載

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2011年12月06日(火)

学園報№334をウェブでも公開しました。

2011年度 学園報特別号を公開しましたのでお知らせします。

 №334は、和光学園創立78周年記念特別号です。奥平康照和光学園理事長・伊東達夫大学長・行田稔彦和光学園幼小中高校 代表のご挨拶をはじめとして、特集記事として、私達に大きな衝撃を与えた3・11の東日本大震災への大学の取り組み(救援行動し学び合うなかで成長する若者たち)と、和光小学生が震災を通して考えたこと、(現在進行形です…)が綴られています。 ホントに凹みたくなるような出来事でも、自ら出来ることを模索して協力しようと行動した和光学園。
ここには記されておりませんが、幼小の教職員は炊き出し、中高は(被災者になかなか届かないお金ではなく、)「義援米プロジェクト」として活動したようです。
 みんなで少しずつ力を出し合おう…と考える本学園の考え方も少しだけ感じていただけるかもしれません。
 その他には、高校以下各学校の当面する課題が、中高副校長・小幼の校園長・鶴小鶴幼の校園長が文章にしております。

 よろしければ、どうぞご覧ください。

https://sites.google.com/site/wakougakuenarchives/home

掲載日時:2011年12月 6日 10:51
カテゴリ:一般の方へ

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2011年12月05日(月)

和光中学校の秋田学習旅行に関する記事が秋田魁新報の11月20日に掲載されました。

akitasakigake2011.11.20.jpg 和光中学校の秋田学習旅行に関する記事が秋田魁新報に『県産米購入、20トン超』というタイトルで、11月20日の東京ふりーぱすというコーナーに大きく掲載していただきました。食の安全が問われる昨今ですが、実際に日本の農業について触れることは、中学2年生の生徒にとっても大きな意味があるのです。

東京・町田市の和光学園
県産米購入、20トン超
大仙仙北で農作業体験 来年度は学食にも

  大仙仙北地域を訪れて農作業を体験する「秋田学習旅行」を34年間続けている東京・町田市の和光学園で県産米が多く消費されている。わらび座(仙北市)を窓口に、中・高の保護者らが協力農家からコメを購入する仕組みができて4年。
2010年産米では購入量が初めて20トンを超えた。来年度は学生食堂でも採り入れる予定で、両角憲二校長は「お世話になっている恩返し。今後もできることを続けたい」と話している。
 中学2年生は、毎年秋に5泊6日の日程で旅行に参加。わらび座に宿泊して郷土芸能に触れるほか、仙北、大仙両市の農家を訪れて3日間の農作業を行う。貴重な体験をした生徒たちは、都会では触れることのできない価値を接することで、考え方に変化が生まれるという。
 協力農家にとっても励みになっているようだ。生徒たちを15年間受け入れてきた仙北市田沢湖の川井喜幸さん(62)は「卒業後も連絡をくれたり、遊びにきてくれたりする。送ったコメがおいしいと言ってもらうと、うれしくなる」と話す。
 学習旅行を機に、協力農家から直接コメを購入する家庭も多いが、07年度産米からは、わらび座を通して注文できる仕組みをつくった。07年度産の購入量は約7トンだったが、08、09年は倍以上の15トン余りまで増加。10年度産米ではさらに約5トン増え、目標の20トンを超えた。
 また、東日本大震災へ県産米を届ける「義援米プロジェクト」も始めた。「義援金はなかなか被災者に届かない。それならコメだ」と両角校長が発案した。注文があれば仮設住宅などに届く仕組みで、協力農家の役に立つ形。既に約1.5トン送った。
 さらに、毎年10月の学園祭では、協力農家が上京して産直市を開催。農家との再会を心待ちにしていた卒業生らも大勢集まるほか、2年生は学習旅行がテーマの発表を行う。わずか3日間の農作業体験が長い交流をもたらし、県産米の消費拡大にまでつながっている。
 「子どもたちが成長する上で、農業に触れることは重要。農業や農家の教育力は極めて大きいと感じる」と両角校長。「学習旅行が生徒たちだけでなく『農家の父さん、母さん』にもプラスになるようにしなければ続いていかない」と考えている。     (小川 顕 記者)

  

 

掲載日時:2011年12月 5日 13:43
カテゴリ:メディア掲載

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2011年12月02日(金)

臨時教員募集のお知らせ

以下のように臨時教員および非常勤講師を募集いたします。

高等学校 英語科(臨時教員)

  1. 職種  :高等学校 英語科教員
  2. 募集人員:1名
  3. 雇用期間:2012年4月1日〜2013年3月31日
  4. 応募条件:2012年3月大学卒業見込みの者~40才くらいまでの者
         および当該教科の教員免許状取得者及び取得見込者
  5. 公募期間:12月1日~12月18日(消印有効)
  6. 提出書類:
    ① 履歴書(用紙は市販のもので可/自筆)
    ② 課題作文 題 ……「教職を志す理由」(自己アピールを含む)
          字数……800~1000字(自筆)
    ※ 提出書類は返却いたしません。適正に処理いたします。
  7. 選考試験:
    ① 提出書類による選考
    ② 課題作文/模擬授業/個人面接
  8. 試験日 :
    選考試験①は12月中に行い、結果は郵送にて通知いたします。
    ②の日程については、①の合格者に対して郵送にて通知いたします。
  9. 問い合わせ・書類提出先:
    〒195-0051 東京都町田市真光寺町1291 
    和光中学高等学校事務室 宛
    電話:042-734-3401

 

中学校 理科(臨時教員)

  1. 職種  :中学校 理科教員
  2. 募集人員:1名
  3. 雇用期間:2012年4月1日〜2012年6月9日
  4. 応募条件:2012年3月大学卒業見込みの者~40才くらいまでの者
         および当該教科の教員免許状取得者及び取得見込者
  5. 公募期間:12月1日~12月18日(消印有効)
  6. 提出書類:
    ① 履歴書(用紙は市販のもので可/自筆)
    ② 課題作文 題 ……「教職を志す理由」(自己アピールを含む)
          字数……800~1000字(自筆)
    ※ 提出書類は返却いたしません。適正に処理いたします。
  7. 選考試験:
    ① 提出書類による選考
    ② 課題作文/模擬授業/個人面接
  8. 試験日 :
    選考試験①は12月中に行い、結果は郵送にて通知いたします。
    ②の日程については、①の合格者に対して郵送にて通知いたします。
  9. 問い合わせ・書類提出先:
    〒195-0051 東京都町田市真光寺町1291 
    和光中学高等学校事務室 宛
    電話:042-734-3401

 

高校 情報科(非常勤講師)

  1. 職種  :高等学校 情報科教員
  2. 募集人員:1名
  3. 雇用期間:2012年4月1日〜2013年3月31日 週8コマ
  4. 応募条件:2012年3月大学卒業見込みの者~40才くらいまでの者
         当該教科の教員免許状取得者及び取得見込者
  5. 公募期間:12月1日~12月18日(消印有効)
  6. 提出書類:
    ①履歴書(用紙は市販のもので可/自筆)
    ※ 提出書類は返却いたしません。適正に処理いたします。
  7. 選考試験:
    ① 提出書類による選考
    ② 課題作文/模擬授業/個人面接
  8. 試験日 :選考試験①は12月中に行い、結果は郵送にて通知いたします。
    ②の日程については、①の合格者に対して郵送にて通知いたします。
  9. 問い合わせ・書類提出先:
    〒195-0051 東京都町田市真光寺町1291 
    和光中学高等学校事務室 宛
    電話:042-734-3401

 

以上

 

掲載日時:2011年12月 2日 18:35
カテゴリ:採用情報

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和光学園に寄せられた言葉:

  • 私が仕事を行う上で、御校のサイト、特に日々のブログ的な部分をとても参考にさせていただきました。(会社経営者さま::北海道)
  • 自分らしく生きるってことを教えてくれたのは和光だったと思います。(卒業生:イタリア、サルディーニャ在住)
  • あれだけ苦手だった水泳を克服できたことは、息子にとって今夏の一番の出来事となりました。(ちびかな参加児童の保護者さま)
  • 「ここの中学生はしあわせですね」(中学新入生歓迎運動会を取材された新聞記者の方)