月別: 2020年4月

みんなの作品がステキです!②

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工作技術科の課題に取り組んだ子どもたちから沢山の写真を送ってもらっています。今日は4年生の紹介です。大きい作品を作ったり、小さく作ったり、自分でアレンジしたり…みんなの作品がステキです!

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色とりどりで美しいです。子どもたちはすごいですね!

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保護者の方からこんなメッセージと一緒に、作品の写真が送られてきました。

「4 年生の妹が作ってるのに刺激されて、兄もまた 90 面体に挑戦し始めました。前に使っていた折り紙は何度も組み立て、直しすぎてクタクタになってしまっていて、組み立てても崩れてくるので、新たに作り直すことに。私も一緒に作ろうと誘われ、ユニットは二人で作ったのですが、組み立ては私の方が夢中になってしまい、兄から奪ってやってたら、なんと完成しましたー!感動!!すごい達成感!!だけど、子どもから奪ってしまったことを反省。。。でも、兄も完成したことを素直に喜んでくれていたので良かったです。こういうのは一人で取り組むのは大変ですね。教えあったり、刺激しあったりする仲間がいるから頑張れるものなのかも。妹は兄がいたから頑張れたけど、いなかったら、挫折してたかもしれないです。そう思うと、学校でみんなで学ぶってほんとに大切ですね。」できた作品がこちらです!

江川さん

お家の人も一緒に学び、愉しんでもらえる和光の学習です。学校で学ぶって本当に大切ですね!

 

休校期間の延長について(4月28日付け)

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現在、和光学園は高校以下幼稚園まで休校園の措置を取っておりますが、緊急事態宣言の延長についての政府の判断が連休中になるという報道を踏まえて、5月以降の休校について現時点での判断をお知らせします。

  1. 都立高校が5月7日および8日の休校を決定していますので、和光学園としても5月7日および8日を休校園といたします。
  2. その後の休校園についても、東京都立高校および神奈川県立高校に準じて判断し、あらためてご連絡いたします。
  3. 休校園が延長となった場合は、各校園より学習課題等についてあらためてご連絡します。

                         2020年4月28日

和光学園校長会

“雲になごむ光、をさなき我が空” ~和光学園校歌に寄せて~

和光小学校 校園長ブログ
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和光学園が誕生したのは、1933年(昭和8)11月10日です。
<その日の朝、空は青く澄みわたり、陽は燦然と輝いていた。東京世田谷の経堂駅の南へ徒歩数分のところにある“大橋”のたもとにあった予備校の玄関前に、7名の教師と33名の子ども、そして父母たちが集まって小さな私立小学校を発足させたのだった。敷地もなく校舎もなく、そのうえ学校の名すら未定のまま、教師と子どもと父母だけで新しい学園をつくったのだった。>と『和光学園五十年』の冒頭にあります。
“大橋”とは、現在の「経堂駅入口」の信号のところです。当時、城山通りは川であり、その上に“大橋”がかかっていました。私が和光学園に赴任した頃、町名版はまだ「経堂大橋」でした。
敷地もなく校舎もなく、学校の名前すら決まっていないところで、新しい学校を創ろう、と集った7名の教師と33名の子どもたちとその父母たち。校長に予定されていた吉田慶助氏は、そこで「メイフラワー号」の話をしたと言います。300年前、自由の天地を求めて新大陸アメリカに渡った清教徒たちの話でした。舟に乗って新しい天地の開拓に志した人々の希望と決意を、新しい学園をつくるためにそこに集まった人々と共有したいと願ったのでしょう。

1933年といえば近代日本の歴史における激動の年でした。前年にはいわゆる五・一五事件で犬養首相が青年将校により射殺され、この年の3月、日本は国際連盟を脱退し国際的孤立を深めていきます。ドイツでヒトラーを指導者とするナチスが政権を獲得したのはこの年の1月でした。教育労働運動や民間教育運動が厳しい弾圧を受けるに至ったのもこの年で、「滝川事件」が起こり、学問の自由と大学の自治が強力なファシズム権力に押しつぶされてしまうことになります。
そのような時代背景の中、「成城学園事件」といわれる事件が起こりました。和光学園はその過程で誕生することになるのです。
成城学園は、前京都帝国大学総長、沢柳政太郎氏によって、1917年、わが国初の教育改造運動の「実験学校」として創設されました。そして大正デモクラシーの潮流に支えられて展開し、自由教育のメッカとしての役割を果たしてきたと言われています。
1933年春から秋にかけて、その成城学園で「紛争」が起こります。高校生、父母たちも巻き込んでの事件となり、警視庁捜査課、文部省、府学務課(当時は東京府)が乗り出すまでになりました。事件を嘆いて、父母の一人であった北原白秋は数多くの歌を詠んでいます。

このような状況の中、9月20日、弘重寿輔を仮委員長とする「新学園設立準備委員会」は、成城小学校の全父母に新しい学園をつくるための呼びかけを行いました。
この時集まった父母たちがどのような思いで新しい学園の構想と理念について語り合い、学園設立への熱意を高めていったのかは、またの機会にご紹介したいと思います。
呼びかけを行った5日後の9月25日、全児童約400名のうち250名の退学届が一挙に成城小学校長宛てに提出されました。大部分が新学園設立の呼びかけに応じてくれるかと期待したのですが、新学園の設立に集うのは、7名の教師と33名の子どもたちとその父母たちとなり、吉田慶助氏を校長に迎えて、まことにささやかな規模での新学園の発足となりました。

校地を「世田谷区世田谷四丁目六二五番地」に選定したのは12月初旬のことでした。周りには麦畑が広がっていたと言います。地鎮祭のときは冷たい北風が吹き、参列者は襟をそばだてました。この学園の発展を心から期待していた北原白秋も建設現場にしばしば足を運んだということです。
当時を思い出して吉田慶助氏は次のように書いています。「材木が運び込まれた時の子どもたちの喜びはたとえようのないものだった。和光の名前が私の頭にひらめいたのも、この前後である。いつものように何か考え事をして大橋の袂へさしかかった。と朝の太陽が和やかに輝いて私の心を射た。和光、と思わず叫んだ、のがそもそもの起こりである。」(『和光』1934年7月発行 新仮名遣いにしています)
<吉田は東北帝国大学で哲学を学び、漢学の素養もゆたかな人であったから、「和光」ということばが、中国の古典『老子』にある「和其光同其塵」、すなわち「和光同塵」に由来している、ということを熟知していたにちがいない。それは「自分の知徳の光を和らげ隠し、世の塵俗の中に混じていること」を意味しており、彼の謙虚で実直な人柄にもなじむことばであった。>と中野光(あきら)氏(元和光大学教授)は『和光学園五十年』に書いています。
和光学園の校舎が落成したのは、明けて1934年(昭和9)3月20日、その3日後の23日に東京府知事により設置認可の通知がありました。4月2日には新校舎への移転が完了、記念植樹がなされ、4月5日に小学校の入学式、4月20日には幼稚園の入園式が行われます。そして4月29日には「和光学園開校祝賀式」が挙行されました。そこで披露されたのが、北原白秋作歌(作詞)、山田耕筰作曲の「和光学園校歌」です。

私が和光学園に赴任した頃は、入学式や卒業式には「ひとつぶの種」が歌われており、11月の創立記念日の頃、「和光学園には校歌があります」としてこの校歌が紹介され、音楽の時間に歌ってみる、ということが行われていました。
「和光学園校歌」を歌うたびに、新学園創立に希望の光を見いだした当時の教師、父母たちの願いが迫ってくるのでした。

和光学園校歌

作歌 北原白秋
作曲 山田耕筰

1.雲になごむ光、
をさなき我が空、
梢窓に見えて
新し、すべて明れり。
つどえよ、きそへ、われら。
かがやけこの丘、
和光学園。

2.土に映る光、
をさなき我が影、
育つものは伸びて
豊けしかをるまごころ。
磨けよ、学べ、われら。
かがやけこの丘、
和光学園。

3.常にあほぐ光、
をさなき我が夢、
瞳日々に燃えて
勇まし友と正しく。
鍛へよ、努め、われら。
かがやけこの丘、
和光学園。

みなさんにお聴かせする機会がありましたら、その時また。

理科「春の野草さがし①」

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和光小学校の理科の学習は、「春の野草さがし」から始まります。
せっかくの春なのに、今は臨時休校中・・・。なので、
休校期間中の理科の課題の一つ目は、「野草さがし2020」となりました!!

子どもたちからの報告も届き始めましたので紹介します。

hotokenoza(6年生が撮った写真)

IMG_0585 (1)(4年生のプリント)

IMG_5515(3年生 あのねノート)

image0 (8)(4年生 見つけた野草の写真)

ノビル、ニワゼキショウ、オオジシバリ、ナガミヒナゲシ、アカツメクサ、シロツメクサ、ヒルガオ、
ヨモギ、ニホンタンポポ、スズメノカタビラ、ハナニラ、オオアマナ、クサノオウ、ノボロギク、
イモカタバミ、トキワハゼ、ツクシ、シロツメクサ・ペラペラヨメナ(おもしろい名前!!)
よく見ると、和光小学校に生えていない野草も見つけているようです。

これからどれくらい集まるか、楽しみです。

* * *

子どもの作品は、おうちの方が担任の先生に送ってくれています。

おうちの方からのコメントを読むのも楽しみです。

(4年生のお父さん)
「今日はお天気も良く、娘と春の野草さがしにでかけました。これまで、
日々の忙しさで足元に咲く小さな草花に目を向けるようなことはなく、今回の課題で
初めて一生懸命草花を探しました。個人的に、キュウリグサがとても気に入りました。」
→キュウリグサは、和光小学校で一番人気のある野草です。
なぜなら、茎をかじるとちゃんとキュウリの味がするのです。香りもキュウリ!!
お父さんもかじったかな???

(6年生のお父さん)
「最初に子どもたちに祖師谷公園へ行って調べるよう言いました。
多摩川へ行くときは私のスマホを渡して、写真の撮り方もレクチャーして行かせました。」
→図鑑のような写真が届いてびっくりしました!!
どんなレクチャーだったのでしょう??

(5年生のお母さん)
「元々祖父母が山野草や草木が好きなので息子も植物の名前を
よく知っています。わたしも春の野草すきですので、楽しみながらできました。」
→私の家族も植物が大好きで、「この花は食べられる」とか
「この花はきれいだけど毒草だよ!」などと言いながら散歩をしていました。
子どものころの体験は、やはり一生モノ!なんですよね!!

(4年生のお母さん)
「先日、理科の宿題の「野草さがし」をしました。
歩いたことのない路地を歩いたり空き地が鬱蒼としていたり
探検気分で面白かったです。
→なるほど!探検の視点もおもしろそうですね。
野草は「よくもこんなところに!!」と思うような場所にも
生えていますからね。私も春のうちに、‟探検“したいです。

まだまだ紹介したいのですが、今回は、この辺で!(つづく)

今週もよろしくお願いします!

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グランド横の花壇の花がとってもキレイです。足元にふと目をやると、小さな草花が健気に咲いていますよ。理科の課題でも出ていますが、皆さんのお家の近くでも草花さがしをしてみてくださいね。

IMG_0050ついこの間まで、何もまとっていなかったいちょうの木に小さな葉っぱが沢山つき始めました。写真からはうまく伝わりませんが、小さな小さないちょうの葉がとてもかわいらしいです。3年生の教室から見下ろすいちょうの木です。

さて、1週間の始まりです。オンラインor電話の個人面談も最終週となりました。よろしくお願いします。「家庭学習資料サイト」では、手洗い動画や、美術科の新しい課題、各学年の部屋も更新されています。ぜひ取り組んでくださいね。今週もよろしくお願いします。

お家の人も一緒に”川柳”

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和光小学校は、保護者の方も一緒に学びを愉しんでもらうことを様々な場面で大切にしています。休校中に6年生が川柳づくりに取り組んでいますが、お家の方も一緒につくって送ってくれているので、紹介させてください。

 こんなにも 脚光浴びる日 来ようとは ” マスクの気持ちになって作ってくれました。たしかに、毎日ニュースになっていますね。

”お日様さん 今日も出てきて ありがとう” 雨の日はどうしようもないですものね…。

突然の スローライフに 日々発見” 突然の日々に、こんな捉え方ステキですね。

朝食後 昼夜調理に とりかかる” ”朝昼晩 飯炊き母さん ネタ切れた” 本当にわかります…。日々、ありがとうございます…。

写真は、6年生の新しいロッカーです。子どもたちが来るのを、今か、いまかと待っています。保護者の皆さん、毎日本当にありがとうございます。

6年生の川柳

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休校中の6年生への課題の一つに”川柳をつくろう”というものがあります。少しずつ担任に送られてきており、等身大の子どもたちのことばが面白いので、紹介させてください。

”桜の木 花が咲いても 家の中” MF

”桜ちる 川に流れる 花びらよ” SM

今の季節ならではの情景なのですが、何とも言えないもどかしさを感じますね。

”遊びたい 家でダラダラ つまんない” IS

”ストレスは貯金と違ってすぐ溜まる” NA

お見事!…と言いたいところですが、切実な子どもたちの気持ちが伝わってきます。

”一年生 とっても顔が 見たかった” YK

”6年の 大事な時間 減ってゆく” EY

6年生としての自覚がヒシヒシと伝わってきます。大丈夫!これから取り戻していきましょう!

子どもたちの表現を見ていると、蕾からパッと花を咲かせてとても良い香りを放つジャスミンを思い浮かべます。ちなみにジャスミンの花言葉は「愛らしさ」だそうです。子どもたちの作品、そして、子どもたちが本当に愛らしいです。6年生の皆さん、まだまだお待ちしています!

“桜が咲いて顔もほころび” ~和光小学校校歌「この道をゆく」に寄せて~

和光小学校 校園長ブログ
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今年は長く花を楽しませてくれた桜も、若葉が芽吹くようになりました。
桜吹雪の頃、いつもなら1年生が桜の花びらを手に受け、その様子を初めての美術で絵筆の使い方を教えてもらいながら表現していたことを想っていました。

和光小学校のHPで来るべき入学式に備えて、教員たちがリレー形式で歌った校歌「この道をゆく」(作詞:丸木政臣 作曲:池辺晋一郎)を配信したのは十日前になります。子どもたちといっしょに思いっきり歌う日を想いながら、時々動画を流しながら、一人で歌っています。

「この道をゆく」、作詞は当時の丸木政臣学園長、作曲はかつての親和会員でもあった作曲家の池辺晋一郎さんです。誕生したのは1997年でした。
<不思議なことに、和光学園には、和光学園歌、和光学園校歌、和光幼稚園の歌、和光鶴川幼稚園の歌、和光中学校校歌、和光高校校歌はあっても、長い間和光小学校には校歌がなかった。入学式や卒業式では「ひとつぶの種」を全校で歌い、子どもたちの中にはこれが校歌だと勘違いしている者もいた。>と『和光学園八十年史』に記されています。
1992年に和光鶴川小学校が誕生し、1997年には6年生までがそろう完成年度を迎えましたが、その前年、鶴小の教師たちが完成校のお祝いに校歌が欲しい、と丸木先生に懇願しました。作曲を和光学園とつながりがある池辺晋一郎さんにお願いすることにし、鶴小の校歌が誕生します。
と同時に、同じように丸木先生作詞、池辺晋一郎さん作曲の和光小学校の校歌「この道をゆく」もできあがりました。
かくして鶴小の校歌は、校舎裏に広がる雑木林の四季折々の姿をイメージした歌詞となり、和光小は「桜」「いちょうの木」をモチーフにした校歌となりました。
そして、両校ともに「自由」「希望」「平和」と、丸木先生が和光教育の中に理念としてしっかりと位置づけたことばが入っています。

毎日子どもたちの笑顔を思い出しながら、「この道をゆく」を口ずさんでいます。

次回は、和光学園開校当時の「和光学園校歌」についてお話ししたいと思います。

和光小学校校歌「この道をゆく」
作詞:丸木政臣 作曲:池辺晋一郎

桜が咲いて 顔もほころび 朝の光が 輝きわたる
肩を並べて 元気にゆけば 憧れの空の下 雲は流れ
自由のあかりが 行手を照らす

庭のいちょうが 黄いろく萌えて こずえを見れば 歴史の流れ
夢を描いて 集う人たち 未来への空の下 僕らはみな
希望を抱いて 歩き続ける

木枯らしの中 顔をほてらせ みんなでうたう 命の讃歌
山の彼方に こだましあって 朝焼けの空の下 喜びあふれ
平和の未来を 語り続ける

和光小学校ってどんな学校ですか??

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外で開催される私立小学校の合同説明会などに参加させていただき、ブースにて個別の相談を受けていますと、この質問をしていただくことがとても多いです。「和光小学校ってどんな学校なのでしょうか??」

2020年度を迎える教職員の会議の始まりは、この質問についてみんなで出し合うことからスタートしてみました。もちろん”3密”を避けて、換気良く広い場所での話し合いです。先生たちから出された”和光小学校”を一部紹介させていただきます。この質問に対しては、なるべくわかりやすく、簡潔にお答えしなければなりません。

「手づくりの学校です。」

「あたらしい自分に出会える学校です。」

「子どもが自分らしくいられる学校です。」

「子どもの側から学びを作る学校です。」

「日本一授業がおもしろい学校です。」

「子どもが主人公の学校です。大人や先生にやらされるのではなく、自分から学び動ける子どもに育ちます。」

「”自分を見つめられる”毎日がある学校です。」

私たちはこんな学校づくり、教育づくりを日々目指しています!

※写真は、個人が特定されないようにぼかしを入れております。見づらくて申し訳ありません。

イチゴが育つ!

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3年生の1組は総合学習の「地域の素材」で、イチゴ研究を進めてきました。世田谷にもイチゴ農家さんがあり、見学に行ったり、自分たちで疑問に思ったことを調べてみたり…。学校の屋上の畑では、農家さんの指導のもと自分たちでもイチゴを育てることにチャレンジ…そのさなかに休校に入ってしまいました。それでもイチゴは順調に育ち、先日のぞきに行くとこんなかわいらしい実ができていました!

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本当にイチゴです!まだ小さいし、赤くはなっていないけれど順調に育っています。全体像はこんな感じ。

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実ができてくると鳥に食べられてしまうので、ネットをかけました。これで一安心。

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休校があけて、みんなが学校に来られる時は、きっとこんなイチゴになっていることでしょう!お楽しみに!!

※このイチゴは、1月にイチゴ農家さんに見学に行った時の写真です。

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