息を合わせて「せ~の!」
運動会にむけてチームワークを高めるために、4年生が「3年生と遊ぶ会」を企画しました。大縄飛びをやりました。4年生が3年生にアドバイスをしながら、いっしょに跳べるように練習を重ねました。なかなか合わせるのがむずかしかったけれど、ちょっぴり仲良くなれました。
4年生が3年生になわとびのコツを伝えます。
運動会にむけてチームワークを高めるために、4年生が「3年生と遊ぶ会」を企画しました。大縄飛びをやりました。4年生が3年生にアドバイスをしながら、いっしょに跳べるように練習を重ねました。なかなか合わせるのがむずかしかったけれど、ちょっぴり仲良くなれました。
4年生が3年生になわとびのコツを伝えます。

3年生は、1年生の入学のプレゼントとしてわりばしでっぽうを作っていました。今日はそのプレゼントをわたして、一緒に遊ぶ日でした。袋に入れていた手紙を読んであげたり、遊び方を教えてあげたり、みんな一生懸命がんばりました。
雨の音を作る八板さん6年生の授業中に外で飛行機が飛んでいましたが、野沢さん作成の
木で布をこする機械で「風の音」をやっている最中だったので、本物の
音なのか、出している音なのかわからないほど本物に近い音が出ていました。
赤ちゃんの声を出す笛を紹介してもらったので、
劇で赤ちゃんの声を使うことになっている6年1組の人たちは笛の作り方をきいたり
もらったりしていました。
これから自分たちの劇に生かしていきたいです。

4年生の音作りに挑戦
薬で汚れを固めていく様子がよくわかりました。
広さに驚きます。東京ドーム3個分。
沈でん池の前で説明を聞きました。


1日目の続きです。夕食は瑞がき山荘特性のハンバーグでした。ふたを開けたとたん「お~」という歓声上がりました。
夕食風景です。
2日目、夕方から夜にかけて大忙しで、ブログのアップができませんでした。
2日目は絶好の川遊び日和です。千曲川源流までバスで出かけたっぷりと1日を過ごしました。暖かいこともあって、子どもたちは元気に1日を過ごしました。
まずは、起きてすぐの朝の集会です。指導員の支持で朝の体操です。
終戦まで使っていたという金山の選別跡地で石拾いをしました。

ざくろ石や方解石水晶が取れました。
園田校長もこの日だけ駆けつけて石の解説をしてくました。
午後は千曲川源流域の毛木場で川遊びをしました。千曲川は甲武信岳の長野県側の中腹から始まり日本海まで流れる川です。水はとてもきれいで澄んでいて川底まではっきりと見ることができます。水はとても冷たく水に浸かった子どもたちからは「いたい~!!」の声も聞かれました。


明け方に大雨がふりましたが。子ども達が到着するころには天気はあがり、みずがきがはっきりと見えました。


子ども達は旧増富中学校の体育館で画家の工藤さんの指導を受けながら絵葉書づくりに挑戦しました。この体育館は今は工藤さんがアトリエとして使っています。工藤さんの大きな絵に囲まれながら集中して取り組んでいました。


瑞牆グリーンロッジに到着してからは、和田先生の指導でテント建てました。30分もかからないでテントが出来上がりました。
みんなテントの中で楽しそうでした。
シンボルタワーで話を聞く
山積みされたコンテナこれから出港
自動車運搬船とても大きいです
コンテナを積むガントリークレーンその向こうに富士山が見えます
3年生は社会科見学で「麻生不動院ダルマ市」いきました。
「地域のうつりかわり」という単元で、毎年1月28日に行われる「麻生不動院ダルマ市」に見学に出かけました。この日は境内までの住宅街が出店でいっぱいに。700円のおこずかいを持って、たくさん売られているダルマを品定めする子どもたち。なかにはかなりサービスしてもらった子も。どうしてたくさんの人が集まるのか?なぜダルマが売られているのか?子どものもった疑問から、昔からある地域のお祭りの学習をしていきます。
みんなで市の立つ通りにくりだしました
市では役割を終えただるまも回収
商談成立、池田先生だるまをゲット
おいしいです
超おいしいです


11月2日に中学年歌の会がありました。
今年度の歌の会は普段授業で歌っている歌とリコーダー演奏等をブロックごとに父母に公開する形で開催します。







川の水はとてもきれいで、ひんやり冷たいです。

欠席一名いますが、みんな元気に参加しています。みずがきは昼間とても暑かったです。予定していた活動は全て行えました。
日が落ちてからは雨が降り出しました。一日目はロッジでの生活なので平気ですが、ホームシックが流行りました。保健室の訪問者が絶えませんでした。
夜中に土砂降りになりました。

テントをはりました

みんな元気に食事です
黒川は、学校の近くにある営農団地です。雑木林に囲まれた自然豊かな所に田んぼや畑が広がっています。3年生全員で、もう50年も梨作りをされている川端さんのところへ社会科探検。梨の棚をくぐるように入り「どうして袋をかけるの?」「何個の梨ができるの?」「何人で仕事をするの?」と見たもの、聞いた話から質問がどんどんでました。川端さんはやさしく答えてくださいました。「9月に梨もぎに行くのが楽しみ!」と嬉しそうに帰ってきた子どもたちでした。




3年生のオープンスペースには、蚕座(お蚕さんをい入れる飼育する浅い籠)並びだしました。
今年度取り寄せた4000頭分の卵が運動会前に孵り、毛蚕(けご)になりました運動会期間中は担任がシャーレに入れ家に持ち帰り大事に育てていました。1齢になってからは小さな箱で、桑の葉を1枚1枚選び、水気をふき取りながら世話をしていました。
一番病気になりやすい時期をすぎてからは世話も子どもたちの手にゆだねられました。その蚕が順調に育ち4齢に入りました。4齢から5齢にかけての蚕の食欲は相当なもので、教室にいると「サワサワ」と音がするほどです。これから熟蚕となるまでの約2週間、教師も子どもたちも大変な時期を迎えます。

新緑の尾根道を歩く
影信山頂で記念写真