郷土史の研究旅行は「塩の道を歩く」がテーマです。
まず、山梨歴史文化公園でバスを降りました。武田信玄の治水事業で有名な「聖牛」と呼ばれる装置を川沿いに歩いて見学。疑問に思った所を先生に積極的に質問しています。

松本市に移動しました。国の重要文化財となっている「開智小学校校舎」を訪れました。
生徒になった気分で「ハイ、チーズ!」

最後に、道祖神巡りです。10キロほどの道のりを自転車でまわりました。

一日の行程を終え、安曇野の宿に泊まりました。宿では2枚のレポートづくり。一日の学習をまとめました。
日時: 2011年10月12日 10:56
