高校視聴覚室

高校視聴覚室のチェアは教育機関向けに生まれたNodeChairを採用。現代の学びは多様な学習スタイルに対応する必要があります。Nodeは従来のチェアとは異なり、講義中心の学習からグループ学習へ、そしてまた講義スタイルの学習に戻るといった、ダイナミックなレイアウト変更をすばやく行うことができます。

多様な学習スタイルを可能にするNode Chair

コンパクトな空間でもスペースを確保する機能性

テーブルが一体となったNodeチェアは、さまざまな体格の生徒も調度よく収まるように設計されています。アームにより取り付けられているテーブルは調節でき、ラップトップや教科書、ノートを置くための十分なスペースを確保できます。また、チェアの下部には荷物スペースがあるので、教員が教室内を動く際にも邪魔になりません。

スピーディにグループ学習へ

授業の流れを切らないスムーズな移動

グループ内ディスカッションやプレゼンテーションの際に、Nodeの機動性は大いに発揮されます。キャスター付きのNodeは、グループの規模に柔軟に対応でき、大小さまざまなグループ活動へのスムーズな移動が可能です。

Nodeの紹介動画

生徒の創造性をひき出す授業

iMovieをつかったアニメーションづくり

iMovieでそのまま動画を撮影するのではなく、静止画を並べてつくってアニメーションの作成していきました。グループで制作するところもあれば、ひとりで取り組む生徒もあり。手書きによるアニメーション制作から、デジタルツールでイラストを描いて制作したものまで、生徒の感性がよくあらわれたユニークな作品が生まれました。

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